2015年06月14日

氣志團万博 指定席、ブロック、整理番号、エリアなどについて

指定席、ブロック、整理番号、エリア、また、マナーについてまとめてみました。


指定席、整理番号などは一切ありません。

2014年でステージの様子が見れる特別なエリアは以下のとおりです。
・車いすの方向けの一段高い場が用意されている。
・子どもが見やすいキッズエリアが用意されている。
・フードエリアにLEDモニターで用意されている

2015年のエリアマップは2015年6月14日現在、発表されていません。

2014年の公式サイト掲載のエリアマップはこちら
http://www.kishidanbanpaku.com/2014/areamap/index.html


あとはスタンディングエリアで見ることになります。

メインのステージは横幅広く、それに合わせて花道が横に長く伸びています。
そして、中央からT字型のデベソなどと言われる花道と小さなステージが伸びています。

これらのステージを囲むように客は自由に出入りができます。
強制退去や入れ替えは行われていません。

演奏が終わって、セットチェンジ・転換時に大きく人が動きます。

最前ブロック以外の場は、ほとんどの場合はスルスルと人の間を抜けて前へ行けます。

最前ブロックの最前列から2,3列は正直、なかなか動きません。
お目当ての演者の2,3つ前から終わるごとに少しずつ前へ行くと、かなり前で見れると思います。

が、演者によりけりなところは大きいです。


最前ブロックに行く方のマナーとしては・・・

・目当ての人が終われば下がる
(目当ての人の出番前のときは、本命ファンの人と入れ替わってあげる)

・地蔵と言って、他のアーティスト目的で前に行くため、他の演者の際にジッとして拍手さえしない、小さなイスなどを持ち込む・座り込む、演奏中に下を向いたりケータイを触ったりなどはよろしくありません。
(ステージの見方は人それぞれではあります。が、前方で見る以上、拍手などするのがマナーです。私は本命の演者のときに、ケータイさわってずーっと下を向いている人が近くにいて、邪魔だし、下がってくれないかなと思いました。いい気がしませんでしたので・・・)

・前方に行くなら荷物は小さなウエストポーチや小さなバッグ程度、最前列は手ぶらが周りにやさしい
正直、モッシュや圧縮、ダメですが演者によってはダイブが起こることもあります。
身軽なかっこうが本当にオススメです。

・足元はヒール、サンダルは危険
ヒールは人の足を踏んでケガをさせるおそれがあります。
サンダルなどは人に踏まれてケガをするおそれがあります。
もし、そのような格好の足元の場合は最前ブロックではなく、後方ブロックで見ることをオススメします。
正直、最前にガッツリ近づくか、後方でノンビリ見るくらいのほうが見やすいです。
中途半端に前に行くことほど、見えにくいです。

デベソのT字型ステージに大抵のアーティストさんは出てきてくれます。
そこ狙いくらいが1番圧縮もなく、いいかもしれません。



T字の花道から10-20mほど後ろにバーとテレビカメラのエリアがあり、そこが大きな境目になっています。
これより後方は多少の大きな荷物を持って立っていても、スタンディングエリアでもほとんどのパフォーマーの場合は問題ありません。

前方で盛り上がるのもいいですが、ビール片手に踊りながら楽しく見る音楽も最高です(o・ω・o)b

また、スタンディングと言いつつ、大抵の場合は後方のスタンディングエリアは座って見れます。
(氣志團とももクロなどの人気アーティストでは厳しいかもですが・・・)

少しでも興味があるのであれば、後方のスタンディングからのんびり座って見るというのはアリですよ!



何かいつも以上に乱文になった気がします。。
すみませんm(_ _)m

何か参考になりましたら、幸いです。







posted by 管理人@福岡 at 14:30| Comment(0) | 氣志團万博 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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